脳内図書館
読んだ本の感想をまったり書いています。図書館で借りる事が多いです。
ネタバレしてる時もあるのでご注意下さい。
2012年4月7日土曜日
プシュケの涙(柴村仁)
後半が凄く良かった。
前半ただの記号のような存在だった吉野が後半で人物像が分かり、全部読み終わるとまた前半が読みたくなる。
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