2012年4月7日土曜日

プシュケの涙(柴村仁)

後半が凄く良かった。
前半ただの記号のような存在だった吉野が後半で人物像が分かり、全部読み終わるとまた前半が読みたくなる。

0 件のコメント:

コメントを投稿