2014年5月31日土曜日

僕は友達が少ない9巻(平坂読)

図書館に予約してたのがやっと届いたので読みました。

肉に告白して部室から逃げた小鷹は、理科と喧嘩して打ち解け肉に告白の返事をします。

8巻の内容がうろ覚えになってたので、「ああーもう一回読みたいー!!」と思いながら読み進めてましたw
まあ、読んでて大体は思い出しました。

私は肉が一番好きなんですが、小鷹は夜空を選ぶんだろうなーって思ってたんですよ。
なので、肉に好きだって小鷹が言って「あれ?」ってちょっとなりました。
少なくとも最初の頃はそういう感じだったと思うのですが、どこでこうなったんでしょうね。



生徒会の日向と夜空が姉妹だったのも驚きました。
夜空に小鳩が懐いてるのが唯一の救いでしょうか…。
火輪にまで愛想つかされなければいいなと願っています。


幸村が男設定だった頃は自分の腐女子趣味的に幸村×小鷹だったので、幸村が本当は女だったと分かった時は絶望しましたw
でも、今の幸村は格好良いですね。
幸村が女子の制服や私服を着てる挿絵がもっとあれば良かったのにな。

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